借金救済(借金返済)・多重債務解決の専門家 ご相談窓口
長谷川司法書士事務所
債務整理・自己破産・個人再生・任意整理・過払い金返還などお気軽にご相談ください
ホームに戻る ご相談はこちらから
タイプ別診断
債務整理って何
特定調停
個人再生
自己破産
任意整理
料金について
よくある質問
依頼者の声
ご相談窓口
事務所ポリシー
事務所案内
リンク集
ハセブロ ブログ
違法業者にご注意
事務所のポリシー
面談主義
最近、ネットでは主に東京の事務所を中心に「全国対応」「来所不要」をうたう事務所が増えています。
遠方にお住まいの方は、事務所まで行かなくて済むのですから魅力的に映ることでしょう。
しかし、このスタイルは相談者と法律家が一度も顔を合わせずに手続きが進むため、いろんな弊害が生じています(ハセブロ 2007/1/23をご参照)。
「こちらの話を聞かず、勝手に和解された。」「知らない間に方針を決められていた。」そういう経験をした方が当事務所に来られます。
長谷川司法書士事務所は相談者全員に面談に来ていただいております。
最初は所長が必ず面談し、相談者の生活状況・経済状況・気持ちを考慮して最善の方針を立てます。
したがって、相談者と事務所とのコミュニケーション不足によるトラブルは起きません。

意思主義
相談者の意思を重視します。意思に反する整理はいたしません。

寺子屋主義
全国に支店を有する大事務所では絶対できない事があります。それは「所長が全ての事件に目を通すこと」です。組織が巨大なゆえ、ベテランの目が行き届かずに起きる様々な弊害があります。
しかし、現実問題として相談者は担当者を選べません。
慣れない新人などに当たると「とんでもない」整理方針にされてしまう事も多々あるのです。
ハセブロ 2007/1/31をご参照)
長谷川司法書士事務所は、所長が全ての事件に目を通しています。
今後どんなに相談者が増えても、このスタイルを変えることはありません。
いつも相談者から「トップの顔が見える」生活再建の"寺子屋"であり続けます。

Copyright@ Hasegawa judicial scrivener office. All Rights Reserved.
ホームに戻る ページ上部へ